陰毛が邪魔で邪魔で仕方ない。

 

その理由は、亀頭部に当たってしまって刺激になり、ヒリヒリするから。

当たらなければ問題ないけど、当たると違和感ありまくりですよね。

 

では、どうすればこの状態を打破できるのでしょう?

 

 

答えはとても簡単ですよ。

陰毛を、処理してしまえばいいんです。

 

陰毛を処理する中でもベターな方法!

では、陰毛はどうやって処理するのが良いのでしょう?

 

それは、すく方法だと断言できます。

なぜか。

 

処理をしているというのが、ばれにくいからなんですよ。

 

普通のハサミで切る方法やカットする方法、カミソリで剃る方法だと、陰毛を処理しているというのがばれやすいんです。

 

男もムダ毛を処理する時代ではありますが、まだマイナーな感覚を持っている人も大勢います。

ということは、なるべくなら、処理をしているのがばれないほうが都合がいいと思いませんか?

 

 

突然、坊主にしたら違和感あるでしょ?

それと同じ理屈ですね。

 

自宅で簡単にできる陰毛が邪魔な時のすく方法

すきバサミや、ヘアカッターを用いて行います。

 

すきバサミなら、ちょきちょきするだけ。

ヘアカッターなら、肌の上を滑らせるだけ。

 

陰毛を処理は、すきバサミのほうが使い勝手が良いと私は思います。

金玉袋を処理するのは難しいので、そこは普通のハサミで調整するのがいいですね。

 

画像の道具は、すべて100均のダイソーで手に入ります。

ハサミが売ってあるところやカッターが売ってあるところではなく、ヘアケアアイテムのところに置いてあるので気を付けてくださいね。

 

1度長さを調整してしまえば、1ヶ月くらいは何もしなくても問題ないので重宝しますよ。

 

 

長いので困るという場合は、最初にはさみで少しカットした後に、すきバサミを使えば大丈夫。

 

何も考えずにチョキチョキするだけで、亀頭部に陰毛があたってヒリヒリするときの違和感は、劇的に改善されます!

 

ケガをしないのも、ポイントですね。

 

そして、私が通った道なのであなたも同じ道を歩むと思うので、ここで伝えておきます。

陰毛が亀頭部に当たるのには、そのうち慣れてきます。

巻き込むのには、慣れませんけどね(笑)

 

それ以外で邪魔な陰毛にアプローチする方法

すく方法で十分だと思うのですが、もっと、ばれないようにする方法もあります。

継続することが大切ですが、徐々に徐々にボリュームダウンしていくので理想的。

 

痛くもかゆくもありませんし、お風呂上りにササッと塗るだけの便利アイテムです。

 

毛を細く薄く弱くしていくので陰毛が柔らかくなり、亀頭部に触れた時のダメージがかなり軽減されることになります!

 

それは、抑毛という方法になります。

 

⇒抑毛とは何?どんなムダ毛処理なの?